水窪の宝物を活かして

なかの

2008年11月09日 20:27

まちおこし、まちの活性化のための取り組みが
小さいながらも、浜松市の最北端
水窪の旧西浦小学校を借りたNPO法人天竜森の学校から始まっています

地元の人たちを主体に私たちのような水窪に感心を持つよそ者が力を合わせて取り組みます

地元の人たちの思い
地域の課題を明らかにしつつ
一方で水窪の地域資源、魅力を見つけて活かし方を考えて
実現に向けてプランしようというものです
よそ者の役割は、魅力をあるいは活かされていない眠った地域資源を見つけること

そしていかす方法や必要なしかし不足する資源があれば、それをつなぐこと

力を引き出し形にできるように
縁の下の力持ちとして働くこと

今日、水窪を歩いて知らなかった地域資源をたくさん発見できました

これをいかすための知恵をだしていきます
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